| 部 名 |
部 長 |
紹 介 |
備 考 |
| 事務局 |
高岡 芳江 |
【事務局の仕事】
(1)協会事業の企画運営 (総会や理事会、例会などの協会行事の準備・手配。協会のルール作り等)(2)外部との連絡窓口(官公庁や外部団体との連絡や折衝・情報交換等)
(3)会員とのパイプ役(会員からの問い合わせへの対応、事務局で得た情報の公開・発信等)
それぞれについて、協会事務の総合的な中枢となって活動しています。 |
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| 会計部 |
吉田 幸男 |
会計部は、協会のお金を預かり、やりくりをする女房役でもあります。 |
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| 広報部 |
木本 練子 |
広報部は、以前から「協会ニュース」を発行している編集部(編集長:木本練子)と、NPO法人として新しく生まれ変わった協会の情報発信をする広報部の2本柱です。 |
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| 福祉対策部 |
小川 光彦 |
福祉対策部は、その名のとおり、私たちの福祉の向上に必要な調査や活動など、あらゆる福祉活動を対象にしています。 |
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| コミュニケーション対策部 |
佐藤 忠 |
コミュニケーション対策部は、人工内耳に関する啓蒙・情報提供などの活動、読話講習会の開催、補聴器に関する研究など、多彩なコミュニケーション手段をカバーする活動をしています。 |
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| 要約筆記対策部 |
高岡 芳江 |
コミュニケーション対策部を分離して2003年度に創設されました。地域での要約筆記講習会開講にあたっての支援、講師派遣依頼に対するコーディネートなどを中心に活動しています。
「地域福祉・相談支援研修ゼミ」の企画・実施。 |
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| 手話対策部 |
小林 順子 |
単にコミュニケーション手段として手話を学ぶだけでなく、同障の仲間との出会いと交流等を通して、障害者の自立を促進する活動を行っています。又、中途失聴・難聴者自身が講師・助手を担って、障害者同士のピアカウンセラーも兼ねて、社会参加のロールモデル(聴覚障害者としてのアイデンティティを役割)も示しています。 |
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| 組織部 |
新谷 友良 |
地域の組織の立ち上げ、活性化が地域に埋もれる中途失聴・難聴者の掘り起こしにつながり、それが協会の組織拡充・強化につながるものと思います。あなたのお住まいの地域に是非、中途失聴・難聴者の会を立ち上げてみませんか?組織部が応援いたします。 |
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| 事業部 |
高岡 正 |
事業部は、協会がNPO法人となった2002年度に新たに設立された部です。東京都高齢者研究・福祉振興財団その他の助成団体の助成金による事業、東京都からの委託事業などを統括的に管理しています。実際の運営はそれぞれの専門部または関係者が運営を担っています。 |
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| IT事業部 |
松本 理子 |
IT事業部は2005年度に新たに設立された部で、インターネットを活用した協会からの情報発信として、(1)協会ホームページのリニューアル(2)協会メールマガジンの配信ーネット店舗の運営などを担当します。また、聴覚障害者のパソコン・インターネット活用促進のために、パソコン活用講座やITサポーター養成講習会の企画など行っていきます。さらに協会事務所のIT業務支援や役員を中心に運用しているグループウェアの管理も担当します。 |
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| 文化部 |
秋山 孝子 |
文化部は、それぞれに自主的な運営で活動している10のサークルで構成されている部です。同好の士が集まった楽しいサークル集団です。
又、協会の行事にはサークルからの有志が協力して盛り上げています。 |
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| 実年部 |
名倉 克己 |
「実年部」というユニークな名称は、“実りの世代の人達の集まり”を意味しています。高齢者は中年の人から若さを貰い、中年の人は高齢者の知恵を学ぶ。こういった幅広い世代を取りこむことによって、実年部は大きく発展、一回でも実年部の行事に参加したことのある人は、約200人います。 |
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| 女性部 |
名倉 順子 |
女性部は会員の皆様の要望によってテーマが作成されます。思い出の中でも日帰りバスハイク、手話の勉強、ボウリング大会、お茶会、グルメ会などは好評を得ることができました。これからも女性部へどんどん要望を出して下さい。 |
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| 青年部 |
吉野 弘規 |
青年部は若い世代が集まって、色々なレクリエーション、研修会等の企画を通して、聴覚障害を持つ青年や聴覚障害問題に関心を持つ他の障害者、健常者が交流を楽しむ場です。 |
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